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沖縄県環境部自然保護課広報協力団体


預かりボランティア
Chisato
愛犬が亡くなって、
新しい子を迎える
覚悟はまだできないけど
何か犬と関われる活動を
したいと考えたときに、
預かりボランティアなら
保護犬たちの幸せのための
お手伝いができて
毎日犬と一緒に過ごせて
自分もハッピーで
一石二鳥かなと思ったからです。
それぞれ色んな
経験をしてきているので
個性があって
みんないとおしいです。
一生懸命生きようとしている姿や
過去に人間のせいで
辛い思いをしたかもしれないのに
また人間を信じようと
してくれてる姿を
見ていると、
こちらの方が保護犬から
学ぶことだらけだなと感じます。
ひとり暮らしで、先住犬は
お空にいる1匹のみです。
週5 / 約9時間
私たちの人生は
犬が全てではなく、
他の趣味があったり
複数のコミュニティ
(家族、友達、仕事など)で
役割があったりするけど、
犬にとっては飼い主
(or預かりボランティア)が
彼らの世界のほぼ全てであり、
飼い主だけが
頼りなんだということを
常に忘れないようにしています。
信じて頼りにしてくれている
犬の気持ちを
裏切るようなことが
絶対ないようにしたいです。
仕事から帰宅時、
しっぽブンブン振って
お出迎えしてくれるときや、
夜隣で寝てるときの
あったかさや寝息が幸せで
もう一生このままでいれたら
いいのになぁーと
いつも思います。笑
isは譲渡条件がないので、
自分は条件を満たさないから
保護犬は無理かな、
と思っている方にも
犬との相性次第ではありますが
チャンスがあり、色んな方に
保護犬を迎えるという選択肢を
現実的に検討していただけるところが
いいなと思っています。
“保護犬をなくす”
(どんどん保護する、ではなく
そもそも保護しないと
いけないような犬が
極力いない社会にする)ために
活動しているという点
にも共感しています。
保護団体だけが頑張って
たくさん保護すればいい
ということではなく、
犬を飼う人たち一人ひとりの意識次第で
保護犬になってしまう子を
減らしていけると思います。
当団体では、
常時、未来の犬たちの幸せのため
一緒に活動してくださる方を募集しています!
□ 預かりボランティア
□ 譲渡会ボランティア
等々
詳細は上記、右のボタン
「スタッフ募集要項」をご確認ください!
いつだって、はじまりは小さなきっかけ
集まっているスタッフは皆、
仕事も違うし、家族構成も違う
生活リズムの何もかもが違う
共通しているのは「心」があることです